普通のサラリーマン・主婦・学生でも簡単に出来る!ネットオークションを極めて年間副収入300万円を稼ぐ方法その⑩

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自分の作った作品で儲ける方法

 

 

自分で作った作品であれば、世界に一つしかない一点物ですし、その完成度が高ければリピーターもつきますし元手もその商品を作るのにかかるお金だけです。

 

 

売れる商品を作り続けることが出来れば、もしくはヒットする商品を作ることが出来れば、その商品はインターネットオークションで売れ続けますので儲けることが出来ます。

 

 

私の経験で行きますと、自分で作ったTシャツをインターネットオークションで販売して儲けています。

 

 

材料代とプリント代だけで出来ますので、よほどへんなデザインでなければ取得原価を割り込むことはありません。

 

 

Tシャツを作っている時の作業が楽しいので、今でもたまにデザインのアイデアが浮かぶと無地のTシャツにプリントして販売しております。

 

 

楽でデザイン次第ではすごい入札数になりますのでオススメです。

 

 

またインターネットオークションを見ていると、キャラクター人形をあるコンセプトのもとにカスタムして、まったく新しい人形にして出品している商品が人気あります。

 

 

商品を少しカスタムして値段を釣り上げる方法

 

 

その人形が好きで尚且つ一点もののカスタムがしてあったら、コレクターとしてはほしくなってしまいますので、どんどん入札数が増えて落札金額が上がってゆきます。

 

 

またプラモデルやフィギュアを綺麗にオリジナルの塗装をして出品している人もなかなか人気があるようです。

 

 

このようになかなか自分だと根気や時間や技術が必要で断念してしまうようなことを変わってやって、それをインターネットオークションに出品すると高値で落札される傾向にあるようです。

 

 

当然その作品のクオリティーや持っているポテンシャルにもよるとは思いますが・・・。

 

 

自前で作った手芸作品や編み物などを出品している人もいますが、それぞれ入札されていますし、いい値段で落札されていますので、手芸や編み物に自信がある人は参考にしてみて一度挑戦してみましょう。

 

 

自分の作った作品がインターネットオークションで競り合いになり、落札されるのは非常にうれしいものですし、やみつきになります。

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ネットオークションで落札金額を上げるテクニック

 

 

インターネットオークションで重要になってくるテクニックで、添付する画像の綺麗さやアングルなどで閲覧数や入札数が大きく変わってきたりします。

 

 

今回は少し撮影についての撮り方なども説明させていただきます。

 

 

まず撮影する時の背景なのですが、商品が目立つように背景は一色の白色か青色か黒色で統一しましょう。

 

 

背景はあくまで気にならないようにしなくてはなりません。

 

 

商品を撮影する時には、プロでなければおそらく市販のデジカメを使って撮影すると思います。

 

 

商品を撮影する時にフラッシュは使わないようにしましょう。

 

 

商品の近くでフラッシュを使うと、商品の色がとんでしまったり、影が出来たりしてしまい、いいことがありませんので、プロのカメラマンでない限りフラッシュは使わずに撮影しましょう。

 

 

フラッシュを使わないということで出来るだけ自然光の差し込む場所で、自然光の差し込む時間帯に商品撮影をした方がフラッシュを使わなくていいです。

 

 

商品本来の色がインターネットオークションを閲覧している人にも伝わりますので、入札数が増えたりします。

 

 

商品画像をキレイに撮るためのカメラテクニックとは?

 

 

最近では写真を撮影するためのミニ撮影キットが雑貨屋など売っていますので、それを購入して撮影すればプロ顔負けの綺麗な商品写真の撮影が可能になります。

 

 

お金に余裕があるのでしたら購入して実践してみましょう。

 

 

私もミニ撮影キットを購入して使っているのですが、購入すれば何度も使えますので、インターネットオークションで稼げるようになってから購入しもいいかと思います。

 

 

インターネットオークションでは商品を手にとって見られない分、写真の完成度によって入札数が極端に変わってきますので、写真撮影は手を抜かずにしっかり行いましょう。

 

 

インターネットオークションでは儲かってきて出品数が増えるにつれてやる作業も増えてきますので、すべて自動化して流れ作業にすることが大切になります。

 

 

自動化して流れ作業にするのですが、落札してくれた人にはしっかりといい評価をいただけるような文面を作らなくてはいけません。

 

 

その文面は1度雛形を作ってしまえば、次もまた使えますのでまずは雛形を作りましょう。

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