「風水を利用した金運アップ法」がよくわかる4つの方法公開

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1.玄関は金運の入口

 

 

玄関の左側に鏡を置きましょう。鏡は空間を広く見せてくれます。風水では玄関はとても大切で、家の運気を司るとされています。

 

 

玄関は人の入口ですが、同時に金運もここで決まります。その玄関を広く見せるために鏡を置くと良いとされています。

 

 

右側に置くと仕事運、左側に置くと金運アップです。

 

 

玄関正面に鏡を置くと、運を跳ね返してしますのでおかないように注意しましょう。

 

 

また、玄関に置物を置いている方も多いと思います。金運アップにつながる置物はカエルです。玄関のドアの方に顔を向けるようにして飾るのが良いです。

 

 

玄関に魚を置くのもよいです。魚は出世の象徴とされており、繁栄のシンボルでもあります。

 

 

2.トイレ掃除はこまめに

 

 

便器の掃除は汚れたなと思ったら、すぐに行ってください。また、トイレ用品にも気を使いましょう。

 

 

履物は必ずはいてはいること、タオル・マットはこまめに洗濯します。

 

 

トイレには金運の神様もいると言われています。なるべく明るいトイレにすることを心がけ、こまめにそうじをしましょう。

 

 

トイレ掃除をする際にも、トイレには神様がいるということを忘れずに敬意を払うとよいでしょう。

 

 

トイレの神様に感謝し、できるだけ毎日トイレ掃除をしましょう。

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3.通帳を北に置く

 

 

お金は西からきて、北に貯まると言われています。ですので、北に通帳を置くと貯蓄運をアップすることになるのです。

 

 

まず、西・北の方向を掃除しましょう。そして通帳を置く場所は暗いところがお勧めです。

 

 

4.財布は春に買う

 

 

財布は春に購入するとよいです。春は「張る」に通じ、財布が膨らむほどお金が貯まるとされているのです。

 

 

逆に秋に買うと「空き」に通じあまり良い意味を持ちません。

 

 

また、よく聞きますが長財布がお勧めです。お金には財布の中でのびのび過ごしてもらいたいものです。お札を折ることはあまりよいことではありません。

 

 

財布を選ぶ際にはエナメル加工やラインストーンなどきらきらしたものや光っているものはお金を呼び込んでくれます。

 

 

そして新しい財布を購入したら、お札をいっぱい入れましょう。財布がその金額を維持しようと頑張ってくれます。小銭は入れすぎないように気を付けましょう。

 

 

風水では財布の寿命は三年と言われています。三年で金運がなくなっていくのです。

 

 

また、ボロボロになってしまったり、壊れてしまった際には買い換えましょう。

 

 

購入する際には上記のことに気を付けて購入してみてください。

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